たまゆらのなかのとわ

絵  詩のようなもの 祈り 共時性 日記 時世 音楽

走り続ける


昨夜は12時には眠って 今朝は9時まで爆睡させてもらいました

止めていた安定剤も梅雨頃から再開 ぐっすり眠れました


休日の方が色々忙しく 1週間分の食糧買い出し等 走りまわります


シェリル・クロウ を聴ける時は ニュートラルな自分の時です



いつだったか 娘の発作の形態が感覚発作らしかった時 泣きだすと1.2時間泣き続けた

間には自傷行為(壁や柱に不快なのか頭をぶつける)もあって大変な時期があった

その時ご近所では虐待を噂された

ほんと ドラマみたいに白い目と無視 それでなくても田舎は仲間意識が凄いので

よそ者には地域行事に参加していても冷たいんです

私たちは耐えるしかない それでも私は堂々としていました

ある日 噂の発信源(悪口を教えてくれる親切(皮肉)な人もいる)の方と

診療所で鉢合わせた 朝一で私とその人だけだった どうやら怪我をされたらしい

その後数カ月 その方をお見受けする事がなく 久しぶりに見かけると

杖をついておられたんです 深くはお聞きしませんでしたが

そのくらいから 挨拶を再開して下さいました 

こちらは最初から最後まで これからも同じ態度ですが


意味はちょっと違うけど 私の頭に浮かんだ文言は

人を呪わば穴2つ でした

あのですね 無欲な者に邪な意識を向けると 跳ね返ります

えー? 突然そんな事言うの? あははは 証拠と理論ははぶきますが

これはホントです(こういう例は他にも体験しています)

昔は障がい者は神様でありました 七福神にもそんな伝説があります

神様を大事に出来ない社会は破滅します

「無欲」に勝るものはありません 

己の弱みは「欲」であることを知ることは幸いだと思います


さて 何言ってんだか 

走ってきます!


私のブログは誤字脱字チェックしていません ごめんなさい

自分のやりたい様にやります 

文句のある方は あー誤字脱字だらけーバカじゃーんって笑っておいて下さい