たまゆらのなかのとわ

絵  詩のようなもの 声 共時性 日記 時世

好きな映画のご紹介

現世では

ハッピーエンドではありません

死後 少女は報われるのです

信仰とは こう言うことなのではないかと

感じられる映画です

子どもの頃 私も妖精を視た事があります

夕暮れ時の光の中 異空間を垣間見ました

以来 その経験が生きる希望でありました

この映画にも共通する所があります

何度も観ました