たまゆらのなかのとわ

絵 声にならない声 本当の共時性

障がい児を授かって

最後の最後まで 自分は貧乏くじを引いたと認識する親は救いようがない

一番大変なのは 子ども自身なのである 

それなのにいつまでも 己(親の方)のプライドにすがっていては 

子どもに申し訳ないと 私は思う

この子らの 親である覚悟も持つべきである 己が汚れることに躊躇している場合ではない

「あなたはそうできるからいいじゃない」と言う声が聴こえる

そうだ出来ない親もいる そういう親が自らの保身の為の憂さ晴らしをしている姿ほど

見苦しいものはない 

世の末を 益々感じる 最も悲しいレベルの事象だ

目の前に起こる事柄は その人に必要なものを養う為に出現していると

感じずにはいられない 

腹ぁくくりやがれ! 意固地になってんじゃねぇ! 涙と鼻水垂らして子を護れ!

くだらねぇメンツなんか捨てやがれ! 世の中勝ち負けじゃねぇんだよ! バカか!

なんでもかんでも人のせいにしてんじゃねぇ! 

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色々と重なっておりまして今日は 悪い言葉使いで ごめんなさい

たぶんリアルでも 目の前にこういう親御さんがおられて グダグダ相談されても

同じ様に言うと思います

ドン引きでしょうが それが私のプライドではなく「誇り」だからだ

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